<基礎知識>管理費は霊園側に毎年支払う

インターネットを利用して霊園を調べてみますと、かなり多くの各霊園のウェブサイトや情報サイトなどがヒットします。
これらの情報サイトをまずはチェックして、自分の納得いく理想的な霊園を購入するようにしましょう。 東京での公営墓地は1m2あたり620円〜で、民間霊園では5000円〜1万5000円程度となります。
また寺院墓地ではお布施や冥加金などの名目によって6000円〜2万4000円程度必要となってきます。
墓地に設置をしてある施設の維持や管理などに対して必要となる費用の管理費というのは基本的には毎年支払っていくこととなります。
これら管理費は参道整備、水道設備、駐車場、緑地、そして墓地清掃などなど広範囲に渡って使用されることとなります。

 

一般的な考えとしまして都市型霊園の方が郊外の霊園よりも多少なりとも高額となってしまう傾向があります。
また管理費というのは滞納を続けてしまいますと、霊園の使用権を取り消されてしまうこともあるのでご注意ください。



<基礎知識>管理費は霊園側に毎年支払うブログ:12-4-19

今は、インスタント塩ラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
僕がお子さんの頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタント塩ラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキン塩ラーメン。

チキン塩ラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

僕はテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキン塩ラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
お母さんが13時食に
チキン塩ラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキン塩ラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキン塩ラーメンの味は
僕のくちには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタント塩ラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

1ヶ月に一度くらいは、
日曜日の13時食に
インスタント塩ラーメンを食べるようになりました。

僕の家では、
インスタント塩ラーメンを食べる時には、
お母さんが巻ずしもつくりました。
塩ラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
僕はこのセットメニューが大好きでした。

僕の家の食卓によく出てくるインスタント塩ラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタント塩ラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。